喜んで貰いたい♪

喜んで貰いたい♪

来月はすっごく久しぶりに会う友達と食事に行く予定です。
彼女は仕事がもの凄く忙しくて日本にもほとんどいないので、
気付くと会う期間が結構空いちゃうんですよね。
でも日本で少しまったり出来る時は必ず声を掛けてくれて、
いつもありがたいなと思っています♪♪

今月はそんな彼女のバースデーがあるのです。
来月に会う事って今まで滅多になかったから、
彼女が喜ぶようなとっておきのプレゼントをあげたいなぁと考えているけど、
何が良いのかすっごく悩む。

今何にハマってるのかな?とか、
必要なものは何だろう?って思うんだけど、
毎日会ってる訳でもないからわからないし、
聞いたら明らかにプレゼントだってバレちゃいますよね。

何とかバレずに喜んで貰えるプレゼント渡せないだろうかって考えてて、
やっぱりカタログギフトかなって思ってるんだけど…どうでしょ?
美味しい物大好きな彼女だからグルメのカタログギフトとか喜んでくれる気がする。
忙しい彼女でも注文しやすそうだし。やっぱカタログが一番かな。

体験型で思い出を作る

体験型で思い出を作る

今の時代は本当にさまざまなカタログギフトがありますが、 皆さん体験型カタログギフトって知ってますか?

これは簡単に言うと「モノ」ではなく「コト」を贈るギフトという感じです。

例えば日帰り温泉のペアチケットだったり。 豪華ディナーお食事券だったり。

何かを作る体験券だったり。 マッサージ券だったり。

本人がその場所に行って体験をするという事が、 「モノ」だけのカタログギフトとは少し異なっているんです。

アクティブな方へのプレゼントにも最適ですし、 「モノ」ばかりのカタログに少し飽きてしまったなという人にもおすすめ。

また、少し高価なカタログになれば、 1泊2日の宿泊券などもあります。

しかもとーっても素敵なホテルや旅館。

恋人のお誕生日祝いや、奥様・旦那様との結婚記念日、

そしてお子様からご両親へ感謝の気持ちを込めて…という時にも、 贈りやすいカタログかなと思います。

カタログギフトで思い出を作ってもらいたいとお考えの方は、 是非体験型を候補に入れてみて下さい。

敬老の日

敬老の日

9月だというのに
気温が30度越え
残暑が厳しー
もう少し涼しくなってくれないかなぁ~
秋が恋しいです。

9月17日は敬老の日ですね。
お祖父ちゃん、お祖母ちゃんに何かお祝いしましたか?
我が家では毎年、
近くに住む母方の祖父母と一緒に祖父母が気に入っているお店にご飯を食べに行ってます。
今年は母の妹家族も一緒だったので
大人数でのご飯になりました。
せっかくみんな揃ったのでデジカメで写真を撮りまくりました。

そういえばこの間貰ったカタログギフトの中に
デジタルのフォトフレームがあったような
あったら、選んで祖父母へプレゼントしようかな。
この間撮った写真を入れて
居間に飾っておけば
いつも見れるし、携帯で撮った写真とかも気軽にデータ保存できるし
祖父母も喜んでくれると思うんだけど

父方の祖父母にはお花とお菓子を贈りました。
夜「ありがとう」って電話がありました。

豊かな時間をもらえるカタログ

豊かな時間をもらえるカタログ

豊かさを感じるときって凄く贅沢をしたときが一番かもしれないですけど、実はちょっと後悔もしちゃうんですよね。もっと他の使い方ができなかったのかなって。
小心者ですよね。

だから、後悔しない様な豊かさを感じる人と気はほんの少しの豊かさでいいんです。
紅茶を用意してお菓子を一緒に3時に食べた時とか、食事に普段より良い食材を一品使っているとか、いつもよりいいシャンプーを使った時とか。

自分ではちょっと嬉しいことを少しづつ日々に混ぜていける時が豊かな時間に感じます。
嬉しいことは増えて行くといいですよね。

カタログギフトを見ているときは、その場にあるわけではないですけど、見ているだけでちょっと豊かな時間をもらえるような気がします。

色んな土地の良いものがあるだけでなく、質も良いですし、写真を見ているだけで自分がもったらこんな気分になるのかなと想像するだけで楽しいですからね。

カタログギフトは持っているだけでも嬉しいですし、プレゼント出来れば相手も喜ぶのは嬉しいですね。

雑誌とカタログギフトのコラボ、これから主流に?

雑誌とカタログギフトのコラボ、これから主流に?

「サライ」という雑誌とリンベルのカタログギフトがコラボした企画
「サライの贈り物」というものもあるようです。

サライという雑誌は、今まであまり読んだことがないのですが、
大人向けの趣味や旅、グルメなどを載せた雑誌のようです。
そして気になるのが、そんな大人向け雑誌がカタログギフトで
どんな商品を出しているのでしょう!(*^_^*)ということ。

大人向けの商品を扱っている雑誌だけあって、
カタログギフトの代金は5775円からと、やはり大人向けのギフトのようです。

カタログギフトを開くと、ちょっとびっくり。
本当に雑誌みたい♪です。
これならカタログギフト疲れ(真剣に選びすぎて疲れる)が、なさそうです。

しかもひとつひとつの商品説明が、とっても丁寧!

カタログギフトというより、立派な雑誌ですね。

私が気になったのが、ゲーム歩数計です。
仮想の四国八十八か所をめぐりながら、歩数をはかれるというもの。
この歩数計、すごいのが歩きながら途中で説法を聞くことができたり、
方言で観光案内をしてもらえたり、
民謡のメロディが流れてきたりと、いろいろなイベントが楽しめるそうなのです。

スマホのアプリでも四国八十八か所めぐりはありますが、
耳でも仮想・四国八十八か所めぐりを楽しめるのが、こちらの歩数計のすごさです。
これだったら、私はもらって感激しそうです。

・・・変な趣味かも?(*^_^*)

 

リンベル・プレゼテージと結婚メッセージカード

リンベル・プレゼテージと結婚メッセージカード

リンベル・プレゼテージと言えば、14のコースがあり2,100円から53,025円と
とても幅広いコースに分かれており、お祝い・内祝い・その他の贈答品として
人気があるカタログギフトになります。

リンベルのプレゼテージは、カタログの文字も大きく配慮してありますので
非常に読みやすく商品が見やすいように徹底して作られたカタログですので
商品選びも楽でイメージもつかみやすいカタログギフトになります。

雑貨やブランド・体験・グルメなど最大で1700点以上のコースは
他では少なくリンベルの自慢とも言えます。

リンベルのプレゼテージは、年齢に関係なく男性でも女性でも欲しいものを
選ぶことが出来るカタログとして評判で
品物は全て高品質にこだわっていますので贈る方も、貰う方も
大満足のいく商品だと思います。

リンベルのプレゼテージは、無料サービスがたくさんあり、
のし・包装は用途に合わせて選ぶことが出来ます。

結婚メッセージカードも12種類の定型文が準備してあり
オリジナルのメッセージカードも贈る事が出来ます。
注文の翌日発送で
日本全国送料無料ですので、大人数への贈り物でも安心出来ます。

商品も項目で選ぶ事が出来ますのでカタログを選択しやすく、目的に合った
最適な贈り物をえらぶことが出来ます。

 

カタログギフトの表紙

カタログギフトの表紙

カタログギフトによっては、香典返しとしてや結婚式としてなど、それらに合わせた表紙になっているという事も多いようです。

もちろん表紙などはただの飾りでしかありませんし、中身が充実していれば良いものだとは思います。

ですがそればかりを気にするのではなく、贈り物なのですから状況にあった表紙のものをしっかりと選びましょう。

結婚式とお香典返しとでは状況がまったく違いますからね。

そういった状況に応じたものを選ぶためにも、ちゃんと中身などを確認し自分たちの選ぶ素敵な贈り物として選ぶと同時に、表紙や会社についてもよく調べておくと良いでしょう。

ちゃんと状況にあったカタログ選びが出来るように注意してください。

カタログギフト割引の利点

カタログギフト割引の利点

カタログギフトを贈るという事での利点とは何なのか、そこについて考える人も居るのではないでしょうか。

やはりどうせ同じ贈り物をするのであれば相手に喜んで欲しいと思いますよね。

そういった贈り物の中でわざわざカタログギフトを選ぶのにはどういった利点があるのか、それはやはり相手が自分の欲しいものを選べるというのが何よりだと思います。

相手の欲しいものが解らない、贈りたいと思うものが無い場合には有効的に使える方法になりますよね。

そういった中で贈り物に悩んでいる人にはぜひ利用してもらいたいと思います。

レビューの得点が抜群に高いのは「カタログギフト割引の木村陶器 楽天ショップ」

リンベルのカタログギフトが2割引で買える楽天ショップです。

リンベルのカタログギフト割引のショップはほとんどありませんから、ありがたいですね!

カタログギフトの百寿祝い

カタログギフトの百寿祝い

反日デモが拡大していますが、チベット、ウィグル、内蒙古、
寧夏回族自治区では反日デモは皆無。
これらの地域でデモを起こしたら最後、
すぐさま反政府暴動に転化するからです。
つまり、中国各地で起きている反日デモは「官製デモ」ということです。
それが証拠に用意された横断幕は揃って赤地に黄色の文字、
スローガンはほぼ統一されて、
しかも、かならず毛沢東の肖像画を先頭に掲げています。
中には「生卵を投げるのは2個までにして下さい」という指導さえあるそうです。
大衆の不満をぶつける相手としては、現在の日本は恰好な相手ですが、
一歩間違って反政府暴動に転化したら、中国政府は元も子もありません。
そろそろ抑えにかかるのでしょうが、予想異常に燎原の火は強く、
抑えきれるのか心配ですね。
さて、今日は敬老の日。町内に100歳の方がお二人もいらっしゃいます。
そのうちのお一人が、とても親しくさせていただいている方ですので、
前もって御祝いを差し上げておりましたら、
お返しにカタログギフトをいただきました。
熨斗紙は「百寿祝」と書いてありました。
88歳は「米寿」、90歳は「卒寿」、99歳は「白寿」と知られていますが、
100歳の御祝いの一般的な名称は、定まったものが無いようですね。
「百寿祝」もなかなか良いネーミングと思いました。

 

香典に「奠」の文字を用いる意味
出産内祝いのマナー
カタログのレビュー

枝雀さんの「舟弁慶」

枝雀さんの「舟弁慶」

枝雀さんの「舟弁慶」
そのあとまた音を小さくして橋の上での会話があり、お松さんも通い船を雇って喜さんの
船に向かってやって来ます。ここでは序々に音を大きくして接近して行くのを描写します。

このような手法を「生け殺し」と申しまして、「親子茶屋」や「宿屋仇」でも用いられ
ております。小文枝師匠に教えていただいた昔からの型では、お松さんが通い船に乗って
やって来るところに地唄の「八島」の 思ひぞ出ずる壇ノ浦の・・・、という唄を入れて、
途中から「竜田川」という騒ぎ唄に変わります。つまり、知盛のシャレで「八島」を使う
わけで、趣向をとっているわけです。私のいき方は噺の流れやテンポを第一に考えまして
趣向は犠牲にしています。どちらの演り方がお気に入りますやら・・・。
おしまいの能がかりの名乗りから祈りにかけては太鼓と笛が活躍します。